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yumi語録 Archive
心に残った言葉など
- 2008年12月 1日 22:18
- yumi語録
人生は飯である
どんな愛も、食べ物への愛にはかなわない
恋人はお互いを見るものではない。一緒に同じものを見る人のことだ。
好奇心とはたくさんの可能性を感じる力
人間の最も悲劇的な本質のひとつは、誰も彼もが生きることを先延ばしにしたがることだ
一日生きることは、一歩進むことでありたい
何も打つ手がないとき、ひとつだけ打つ手がある。それは勇気をもつことである
愛されることは幸福ではなく、愛することこそ幸福だ
傷ついたのは、生きたからである
人間であるということは、自分が劣等であると感じることである
固く握りしめた拳とは手をつなげない
直面したからといって、すべてを変えられるわけではない。だが、直面しなければ何ひとつ変えられない
「本当の「発見」とは、新たな土地を見つけることではなく、新たな目でみることである
怒りは無謀をもって始まり、後悔をもって終わる
大きな苦しみからわたしは小さな歌をつくる
真剣にやると、知恵が出る。中途半端にやると、愚痴が出る。いい加減にやると、言い訳しか出てこない。
われわれは自分の幸も不幸も自己愛に見合う分しか感じない
完璧な人ではなく、完璧な自分になる
根本的な才能とは、自分に何かが出来ると信じることだ
人に誇りを与えることはできない。しかし、彼らが内側に持っている誇りに気づかせることはできる
心が変われば行動が変わる
行動が変われば習慣が変わる
習慣が変われば人格が変わる
人格が変われば運命が変わる
運命が変われば人生が変わる
二人が睦まじくいるためには、愚かでいるほうがいい。
立派すぎないほうがいい。
立派すぎるとは長持ちしないことだと気づいたほうがいい。
完璧をめざさないほうがいい。
完璧なんて不自然なことだとうそぶいているほうがいい。
二人のうちどちらかがふざけているほうがいい。
ずっこけているほうがいい。
互いに非難することがあっても、非難できる資格が自分にあったかどうか、あとで疑わしくなるほうがいい。
正しいことを言う時は、少しひかえめにするほうがいい。
正しいことを言う時は、相手を傷つけやすいものだと気づいているほうがいい。
立派でありたいとか、正しくありたいとかいう無理な緊張には色目を使わず、ゆったり、ゆたかに、光を浴びているほうがいい。
健康で、風に吹かれながら生きていることのなつかしさに、ふと胸が熱くなる。
そんな日があっていい。
そして、
なぜ胸が熱くなるのか、黙っていてもわかる二人であって欲しい。
赤ん坊の時は肌を離すな。幼児の時は手を離すな。子供の時は目を離すな。少年の時は心を離すな
成功とは望んだものを手に入れること。幸せとは手に入れたもので楽しむこと。
一、仕事をかならず自分のものにせよ
二、仕事を自分の学問にせよ
三、仕事を自分の趣味にせよ
四、卒業証書は無きものと思え
五、月給の額を忘れよ
六、仕事に使われても人には使われるな
七、ときどきかならず大息を抜け
八、先輩の言行を学べ
九、新しい発明発見に努めよ
十、仕事の報酬は仕事である
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- About
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yumi
1978年横浜生まれ横浜育ち。2009年、料理人の彼と結婚。"食べること"と"お金の活用"と"人生の考え方"を日々追求中!
《近況》彼の実家近くの埼玉県さいたま市にマンションを買いました。ただいまフルタイムで働きながら、さいたまライフ満喫中★
>>Contact夫のブログ→Rice is Life
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